商工糸魚川2019年特別版

商工糸魚川特別版の発行にあたり

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こんにちは、糸魚川商工会議所です。

市民の方から、「商工会議所は何をやっているところか良くわからない」、「どんな仕事をしているのか」といったことを時々お聞きします。

このような理由から、一年に1回、市民の皆さんに活動内容を紹介して商工会議所活動への理解を深めていただきたく発行したものです。

(続きはPDFを御覧ください↓↓)

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商工いといがわ7月号 No.528

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糸魚川夏祭り、花火の共演

いよいよ夏本番です。

糸魚川の花火の競演は7月20日(土)早川花火大会(祇園祭り)を皮切りに、7月28日(日)糸魚川大花火大会(おうみ祭り)、8月3日(土)おみちよう花火(おまんた祭り)、8月10日(土)能生ふるさと海上花火大会と続きます。

(写真撮影:高橋広報委員)

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商工いといがわ6月号 No.527

ひすいの街めぐり133

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「お帰りなさい」

 失意の時を乗り越えて、なつかしい笑顔が戻って来ました。

 復興した街の一員として力を合わせて❝商店街のつづき❞を始めます。

 (撮影協力:京屋分店、コナヤスポーツ、マルニ木島商店、畑亀酒店、平安堂、布と糸手作りの店おおせ)

(写真撮影:山下委員)

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商工いといがわ5月号 No.526

ひすいの街めぐり132

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春を迎え除雪作業の進む林道白池線(5月中旬撮影)

 雪解けのすすむ白池を経て、ヒワ平展望台からは残雪の小蓮華山・雪鞍岳・朝日岳を望むことができます。

※林道白池線(木地屋~白池~ヒワ平):6月中旬頃開通予定

(写真撮影:後藤広報委員)

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商工いといがわ4月号 No.525

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復興マルシェ

 糸魚川駅北大火から2年が過ぎた。新しいまちづくりに向けて復興マルシェが誕生し、賑わい創出広場には多くの市民の笑顔があふれ、復興マルシェに期待が膨らむ。

※本年開催されるマルシェは4月13日(土)、6月22日(土)、10月6日(日)10時~15時(予定)

(写真撮影:龍見広報委員)

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商工いといがわ3月号 No.524

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天津神社春大祭舞楽「陵王(りょうわう)」

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 舞を終え舞台を去る陵王。静寂の風景を表す句「江上数峰青」は曲順や配役を列記した「舞楽差定」最後に記されており、以上で終了の意。

写真は舞楽特別公演時撮影(写真撮影:髙野広報委員)

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商工いといがわ2月号 No.523

ひすいの街めぐり129

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池田屋酒造「謙信」

 1812年(文化9年)創業の池田屋酒造は塩の道の起点近くに位置し、上杉謙信の塩送りにちなんで「謙信」と命名され、清酒はこの地で200年以上に渡り造り続けられてきました。

 今年も寒い冬を迎え、寒仕込みが最盛期を迎えています。

(写真撮影:後藤広報委員)

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商工いといがわ1月号 No.522

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ひすいの街めぐり128

一の宮地区の「さいの神」

 糸魚川市街地で唯一残るさいの神。

 天高く赤々と燃える大きな炎に豊作・豊漁、無病息災の願いを込めて。

 日本各地に伝わる小正月の伝統行事も後継者不足や準備に大きな労力を強いられる事からその存続が危ぶまれはじめています。

(写真撮影:赤野広報委員)

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商工いといがわ12月号 No.521

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姫の首飾り「八坂瓊やさかにの勾玉まがたま 五百津いおつ御統みすまる」(龍見雄記 作)

 10月27日、神話で結ぶご縁の会が天津神社に日本画「八千矛(やちほこ)の神と奴奈川姫の神語(かみがたり) 永遠(とあ)に輝け愛と和のなかに」(川崎日香浬作)と「姫の首飾り」(写真)を奉納した。太古の昔、翡翠でつながった出雲、諏訪、高志の国が、国石となった今、現代に蘇りまた新たな交流が始まろうとしている。

(写真撮影:髙野広報委員)

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商工いといがわ11月号 No.520

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新そば「秋新」

 今年も新そばの季節がやってきた。

 朝一番、温厚なお顔が職人の顔になる。打ちたてのそばを慈しむが如く扱う姿が印象に残った。

 「泉家のつづき」は始まっている。(撮影協力 そば処 泉家)

(髙野広報委員)

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